土屋礼央の嫁がやばいと話題に!父親も超有名な画家って本当?

最近、芸能人本人だけでなく、そのお嫁さんにも注目する番組が増えています。

特徴的な方だと、家族までネタにされてしまうんですよね(笑)

ただ、芸能人を始めとして、家族がしっかりとしているか否か?で仕事にも大きな影響が出てきますので、注目をあつめるのでしょう。

土屋礼央さんはミュージシャンとして一世を風靡し、芸能人として活躍をしていますが、結婚したお嫁さんがかなりの「恐妻家」らしいのです。

今回は、土屋礼央さんってどんな人?という情報をまとめ、奥さんについての情報や父親についての情報をメインにまとめていきます。

では、はじめていきましょう。

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土屋礼央ってどんな人?基本情報まとめ

土屋礼央さんのお嫁さんや父親についてまとめる前に、土屋礼央さんについてよく知っておきましょう。


土屋礼央の基本プロフィール

  • 職業:ミュージシャン、タレント
  • 生年月日:1976年9月1日
  • 出身:東京都
  • 身長:173cm
  • 事務所:ワタナベエンターテインメント

土屋礼央さんが世の中に名を轟かせたのは、2001年のときでした。

アカペラグループ「RAG FAIR」のメンバーとして登場し、一気に人気をつかみ取ります。

紅白歌合戦にも出場、オリコンチャートでは1位、2位を独占するなど、中高生からの圧倒的な支持を受けます。

2011年3月に活動を休止するものの、2012年には復活。

今もRAG FAIRとしての活動を続けています。

現在、メインの仕事としてはラジオのMCやサッカー・FC東京のローカル番組でメインMCで活躍中。

音楽プロデューサーとしても活躍し、新たなエンタテインメントの発掘を目標に活動を進めていますよ。

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土屋礼央のお嫁さんがかなりの恐妻家らしいと話題に

続いて、土屋礼央さんのお嫁さんがどんな人なのか?について解説を加えていきましょう。

土屋礼央さんは2012年4月29日に入籍を発表。

お嫁さんに関しては、土屋さんのマネージャーなど色々な噂が流れていましたが、それらはすべてデマ。

結婚する前は、長い間一般女性と付き合っており、結婚を迷っていたとのこと。

当時、土屋礼央さんのプロデュースする「TTRE」が発足し始めたころで、まだまだ成功するかわからない状況でした。

そのため、結婚を渋っていたのですが、お互いに「子供が出来たら結婚しよう」と約束。

2012年に無事お子さんを授かったということで、今のお嫁さんと話し合い結婚に至ったそう。

しかし、土屋礼央さんは….

しかし、土屋礼央さんの想像していたものとは程遠い結婚生活が待っていたのです。

なんと、土屋礼央さんのお嫁さんは、「恐妻家」でした(笑)

土屋礼央さんは24時間妻の機嫌を伺い、完全に尻に敷かれている状況です。

自身の携帯電話のパスワードは当然のように嫁に教えています。

そして、やり過ぎだと思いますが、指紋認証まで妻の指紋を登録してあるのです(笑)

想像していた結婚生活とは違っていたようですが、実際幸せそうだったので、良いとは思いますが….

今後、土屋礼央さんのお嫁さんに関しても、注目が集まってきそうです。

土屋礼央さんの父親が偉大な画家だった

土屋礼央さんは「画家一家」に生まれました。

父親は日本の絵画界でも有名な土屋礼一さんだったのです。


土屋礼一

  • 生年月日:1946年2月28日
  • 出身:岐阜県
  • 大学:武蔵野美術大学
  • 日展常務理事、金沢美術工芸大学名誉教授・客員教授

土屋礼央さんの父親である土屋礼一さんは、2007年には日本芸術院賞を獲得し、現在は日本芸術院の会員となっています。

この賞は「軍鶏(しゃも)」という絵画を描きました。

どんな作品か見てみたい方は、日本芸術院のサイトで見てみましょう。

日本芸術院

母親は絵本作家、祖父も画家

先程、「画家一家」と表現しましたが、お母さんもおじいさんも画家なのです。

母親は土屋 侑美子さんで、現在も「つちやゆみ」名義で活動中。

代表作に「ぬりぽん」があります。

かなり個性的な絵ですが、アマゾンでも販売されていましたね。

他にも、土屋礼央さんの兄妹にあたる娘さんを主人公にした、「きつねのおんせん」など多数の絵本を描いているようです。

おじいさんは現在亡くなっていますが、土屋輝樹さんという画家の方ですね。

土屋礼央さんは形は違いますが、表現者としての道を選んだということになります。

おそらく、大きな影響を受けているのだと思いますよ。

まとめ

今回は、土屋礼央さんのお嫁さんが「恐妻家」だったというトピックスをメインに、父親や家族についての話題をまとめました。

ミュージシャンとしての活動よりも、お嫁さんのほう大々的に話題になってしまいそうですが、今後も平和に過ごしてほしいですね!

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